私の家では数年前に大規模なリフォームを行いましたが、なかでも特に力を入れたのがキッチンのリフォームでした。
前の台所は古い流し台が置いてあって、それが背が低すぎてお料理のときは腰が痛かったりと苦労しました。
台所には勝手口があったのですが、ほとんど使わないですし、その勝手口をふさいだところかなり広くなり、大型のシステムキッチンも楽々おけるようになりました。
高さもちょうど良いですし、足元には暖房が付いているので、冬場も快適です。
それからガラストップコンロなので掃除がしやすいですし、食器洗浄機もついているので、洗いものもとても楽になりました。
ひつとだけ不満なのは、シロッコファンの掃除が大変なところです。
もっと簡単に汚れを落とせたり、取り外しがもう少し簡単にできれば良いのにと掃除のたびにいつも思います。
でも、その他の部分には特に不満はなく、きれいで使いやすいですし、収納もたっぷりあるので満足しています。
新築の家を建てる時やリフォームをしようとお考えでしたら、
システムキッチンをどのような物にしようかと悩んでいる方も多いと思います。
システムキッチンというのは毎日使うものですし、料理をする場所ですから、
使い勝手の良さはもちろん、清潔に保てるかどうかという点も重視したいですよね。
特に汚れやすいのはやはりシンク周りだと思います。
できればシンクとカウンターが一体成型になっているものをオススメいたします。
なぜ一体成型が良いのかというと、
シンクとカウンターの間に隙間や溝があるとそこに水が入ったり、汚れやゴミが詰まったりします。
そういう隙間のゴミは非常に掃除がしにくく、毎日の手入れが面倒になります。
一体成型であればそんな隙間や溝がありませんから汚れが溜まりにくいですし、
毎日の手入れも拭き取るだけで簡単に行うことができます。
シンクとカウンターの一体成型というただそれだけの事に思われるかもしれませんが、
このちょっとしたことで毎日の手入れの快適さや清潔さを保つことに繋がります。
システムキッチンのメリットといえばすっきりとした印象があるところにあるのではないかと思います。
全て同じ色で統一されていますし凄く見た目にも綺麗なのではないかと思います。
そして全ての食器なども入れておくことができるのではないかと思います。
あまり生活感を出さないようにしたい人にはいいと思います。
それからこのようなキッチンの中にはビルトインの食器洗浄機などが入っている場合もあるのです。
これでしたらシンクのまわりがごちゃごちゃすることがないですしすっきりと収納をすることができると思いますしいいのではないかと思います。
ちなみにビルトインの食器洗浄機は壊れてしまうと修理ができないと思っている人も居てrかも知れませんが、中をまるごと取りかえることができるのだそうです。
ですのでその点の心配もないですしいいのではないかと思います。
私の家も近々キッチンを新しくしてみたいと思いますそして素敵な生活を是非してみたいと思います。
リフォームのとき、一番こだわる部分として、キッチンやダイニングが上げられます。
実際にシステムキッチンについては、その家の奥さんのこだわりを徹底的に追及されたというところが大切ですね。
たとえば、流し台とコンロが近くにあったほうがいいか、または、別々のところにあったほうがいいかということや、カウンターキッチンにしたほうがいいか、それともLの字の形にした物がいいかなど、いろいろな方法があるといわれています。
そのため、自分たちで色々なショールームやカタログ、リフォームなどの雑誌を確認することで、自分の家でリフォームしたときのイメージが具体的になるのでとても便利です。
リフォームをする時に、事前に建築士さんになどと具体的に相談することも大切だといわれていますし、ぜひ自分たちの希望を正直に話して密接に納得できるリフォームプランを建ててもらえるようにしたいものですね。
事前に納得できるプランをおこなう前に、下調べをするというのも必要ですが、建築士や設計の人と一緒に見に行くことで、より具体的になるともいえますね。
4年前にマイホームを購入し以前から夢だったシステムキッチンにしました。
普段からインテリアの本を読むのが好きで本に載っているようなシステムキッチンにしたかったのですが予算の関係上選択の幅は狭まられてしまいました。
が、そこそこのを手に入れる事が出来ました。
上を見たら限がありませんよね。
収納がいっぱいでつい食器や鍋、その他キッチン用品を買ってしまい
今じゃあ引き出しに入りきらなくて困っています。
掃除はすごく楽です。
IHも吹きこぼれたらすぐに拭けるしガスとはゴタク無い分ただ拭けばいいんです。
またスイッチを入れた時ガス臭くもないし安全だと思います。
しかし、ヒーターが熱い時に手を触れるとやけどしたり、サランラップなどプラスチック等を乗せると溶けてしまい、ヒーターにこびり付いてしまうのを注意しなければいけません。
でも、今は専用のクリーナーや消しゴムみたいな便利な物があるのでそういうのをうまく使えば問題なしです。
毎日の事なので掃除しやすいのが一番だと思います。
この頃、インテリアに関する情報をよく見かけます。
各メディアでは、収納や掃除の方法が、度々取り上げられていますね。
厳しい方には「片づけもロクに出来ないのか?!」と一喝されそうですが、
昔と今では、かなり状況が違っていると思います。
寝室も、家具も、キッチンも様変わりしているでしょう。
あるいは人間の生活習慣自体が、大きく変化してきているのではないでしょうか?
それは西洋化や情報化といったフレーズで説明出来るモノではない気がします。
ヒトの行動全般が変化してきているため、それに応じてインテリアや片付け方、生活スタイルも
変化を遂げている、と考えたほうが妥当だと思います。
また単純に、ご家族が成長する事によって、インテリアの方が合わなくなったというケースも
考えられます。
キッチン周りなどは特に違和感を覚えやすいでしょう。
背の高さや腰の高さ、
そういった人間の変化に合わせたシステムキッチンを、出来れば使いたいものです。
住宅のリフォームをお考えでしたら、ぜひ浴室もキレイにリフォームすることをオススメします。
リフォームと言ってもただキレイにするだけというのはではなく、
機能的にも充実した浴室にして毎日の入浴を快適にしたいところですよね。
浴室というのは毎日使う場所ですし、
一日の汚れを落とす場所であると同時に一日の疲れを落とす場所でもあります。
ですから快適な空間にしてゆったりとリラックスできるバスルームにしたいですよね。
快適な浴室の条件というといろいろあると思いますが、やはりまずは広さですよね。
リフォームをすると他の部屋との兼ね合いなどで浴室が狭くなってしまうことが結構あります。
浴室が狭くなると当然浴槽も小さくなってしまいがちで、
小さな浴槽ではゆったり足を伸ばせずリラックスができません。
ですので浴室のリフォームの際は可能な限り広い浴室を確保できるようにしましょう。
広さを売りにしたシステムバスルーム等もあるので検討してみてはいかがでしょうか?
一部の大学においては、ツタを壁に這わせて、夏などは一面が緑色になっていて差も涼しげな光景となっているところがあります。
そうした光景にヒントを得て、壁の表面温度を下げ、ひいては室内の温度の上昇も抑える効果を、住宅の壁にも応用しようというのが、壁面緑化という技術だそうです。
この技術がなぜ注目されてきたのかというと、日本で建てられる住宅の多くが高気密、高断熱住宅になってきて、冬には温かさが見込めるものの、夏には相当に暑くなってしまうということを、なんとかエアコン以外の方法で緩和することができないかと真剣に考える人が多くなってきたからです。
もちろん、のべつまくなしに植物を壁にはりつけたり、上からかぶせたりという単純なことではなく、どのように種をまいて、どのように壁に伝わせるかなど、さまざまなノウハウが必要なのだそうです。
このようにして壁を緑化すると、エアコンの設定温度を28度くらいにしても、かなり涼しさが感じられるといわれますので、導入を検討してみることをおすすめします。
地震や台風など自然災害がとても多いので、自宅にかけている保険などを見直す必要を感じている方も多いのではないでしょうか。
保険料は安いに越したことはないのですが、火災保険などでどのような場合にどのような補償があるのかは事前にしっかりと確認しておく必要があると思います。
基本的に火災保険というのは火事などで自宅が消失してしまった場合などに保険金が支払われるわけです。
けれども自然災害でたとえば浸水してしまったり土砂崩れにあってしまったりといった災害時にも保障してもらうことができるのです。
ただしこの場合は特約扱いになっている場合もあるますので、事前の確認が必要なわけです。
特に最近では今まで洪水など起きたことがないといった地域も水害などにあったりしています。
ですから被害にあう前に保険の内容をぜひ一度確認してもらえたらなと思います。
そしてもし十分な補償がされていなかった場合はそう急に見直した方がいいのではないかと思うわけです。
防犯カメラの存在がわかるだけで犯罪率というのは劇的に下がるのだそうです。
たとえば玄関先に防犯カメラのダミーを設置しているだけでも効果があるというのは実証されているそうです。
これは警備会社のシールを貼っておくというのに通じる物があるかもしれません。
でも最近の防犯カメラのせいのが比較的に上がってきているのも事実です。
というのも昔の防犯カメラはビデオテープを使っている物が多く、何度も重ねどりをするせいもあって画質が非常に悪いものがありました。
ところが最近ではHDD製の防犯カメラなども普及してきましたので、長時間録画することができさらに何度とりなおしても画像が悪くなるということもなく、更にはデジタル画像ですから高画質で当たり前という感じになってきました。
また暗闇でもはっきりとうつすことができたりもしますので、防犯カメラの役割はこれからさらに大きくなっていくのではないかと思われます。
値段的にも手ごろなのが多いようです。